かわいい子を妄想してオナニーをしていたら、なんと突然妹が部屋に現れ・・・

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お兄ちゃんに大事なモノを捧げました



【お兄ちゃんに大事なモノを捧げました】

かわいい子を妄想して毎日オナニーをしていたのだが、ある日朝起きてみると、突然美少女が自分のベットに横たわっていた。

あんまりにも自分の理想していた子だったので、彼女のカラダを触りたくなってしまった。少し空いた胸の間から、大きなのオッパイを揉み、乳首をなめはじめた。

はじめは夢かと思っていたが、この感触は本物。今度はパンティーをおろし、直接アソコを弄っていると、「ん、うん・・・ん」と喘ぎ声がを漏らし、たまらなく感じてしまっている。

完全に勃起状態で大興奮してしまい 太ももを掴んで広げる 割れ目を擦りつけて 濡れ具合を確かめる溢れ出す愛液が止まらないアソコにカチカチなチンポを ズブズブと挿入してしまったのだが・・・

まぁ、そんな魅力的な妹なんてそうそういませんから、「突然、妹です」なんて美少女がきたらちょっと戸惑ってしまうかもしれませんよね。でもそれも数日、血縁関係がないんじゃ、「どうにでもなれ!」と思ってしまうのも男の性欲のせいかもしれません。

そんなエロマンガに興味がある人は、無料購読もありますでので、ぜひ読んでみてください。
 
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