部活の練習中に痛めたカラダを直してくれると義父のマッサージを受けることになったのだが・・・、エロくそして興奮してしまう魔の時間に!!

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義父のぬるぬるマッサージ

三年前に再婚した母には新しい人、義理の父がいる。

新しい父の印象を言えば薄気味悪い人ってことくらい。でもこの人なりに私との溝を埋めよう努力しているのだが、私を見る視線がいやらしく思えてくる。

ある日、新体操の部活動で腰を痛めてしまい、義父が心配してマッサージをやってくれることに

ベットに横になり、身体を押してくれるけど手つきがあまりにもいやらしく、娘の身体を弄るように摩ってくる。

変な手つきに、必要以上意識しているせいなのか、変な感覚が私の全身を走る。

そんな義父のマッサージは段々とエスカレートしていき、脚を揉むからと言って、私のお尻を触り出し、脚を無理やりに開脚させ、太腿と膣の付近を執拗に指で指圧してくる!

「気持ち良いか?」と聞かれ、私は素直に気持ちいいと言うけど、それはマッサージとは全く違う別の感覚で愛撫されているようだった。

そしてその日を境に益々マッサージはエスカレートしていき、お風呂場で、ぬるぬると私の乳房を揉み圧しながら乳首を押していき、ついには私の膣をツボだと攻めたてはじめ・・・。

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