色気たっぷりの叔母を口説きに口説いてHをできることに。その感動を忘れることができず、毎日からだを求めることに!

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叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

その日の夜、主人公(幸平)の父などは酔い潰れて眠ってしまった。 幸平は自分の母に泊りにいた叔母のために布団を出すのを手伝うように言われる。 二人きりで寝床の準備。ここでハプニングが発生!

まず、後ろ向きで歩いた恭子がベッドにつまづき、仰向けにベッドの上に転がってしまう! さらにその上に幸平が乗っかる形に・・・。親戚同士なのでたわいもない話だったのだが、 幸平は身体を起こさずにそのまま彼女の胸に顔を埋めるように、彼女ムッチムチの身体を楽しもうとしたのです!!

もちろん顔を埋めるだけで満足できず、おっぱいもモミモミし、叔母の恭子は驚きとも戸惑いとも言えない表情したのですが、 彼女の右手はなぜか幸平の股間に渡り、カチカチに固くなっている股間にも興奮を覚えます。

幸平は発情真っ盛り中で、その欲望を抑えることができません。助けを求めたくても、 こんな状況を他の人間に見られてしまったらこの二つの家族の関係が気まずくなってしまう。 そんな時、彼女は悩んだあげく、一度精を出してしまえば収まってくれると考えたのす。

そこで、幸平のズボンのチャックを下ろして中から固くなったものを出し、手でシゴキ、 熟女のテクであっという間にヌイてしまったのです。これでもうこの関係は終わりだと思ったいたのですが・・・。

数ヵ月後、恭子の家にあの時の興奮を忘れることができない幸平が何度も現れ、強引に迫ってヤらせて貰おうとするのです。 かなり直接的な言葉を用いて必死に交渉するも、当然恭子がすんなりとさせてくれるワケでもなく、あきらめかけたいた時、 幸平はバクチに出たのす。

”今度はこの前のことをおじさんにバラす”

と言い出したのです、これには、流石の恭子も一度だけならという条件でHすることを許すことにしたのですが…。

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